力率と有効電力、皮相電力の関係を教えてください。 電動機の有効電力、皮相電力、力率を実測しました。有効電力11KW,皮相電力22KVA、力率56%でした。進相コンデンサを設置して力率を95%に改善した場合、有効電力と
有効電力を表す式、W=VI・cosθは抵抗で実際に消費され熱になる電力であるのに、負の値もとる。この矛盾を教えてください。よろしくお願いします。
消費電力、負荷電力を求めよ、という場合有効電力を求めればよいのでしょうか?単純な質問で申し訳ございません。
通信機器をUPSである程度の時間(6時間くらい)バックアップする必要があるのですが、接続する機器の仕様で、 最大消費電力 48[W] 皮相電力 14.5[VA] 有効電力 8.7[W] 力率 0.6 別の装置では
皮相電力から有効電力が60度の遅れ、つまり遅れ力率50%だと、 皮相電力100kVAに対して、有効・無効電力がそれぞれ50kVA という考え方でよろしいのでしょうか?
現在,社内での電気料の比較を行っているのですが,有効電力量と日電力量の違いとはどういったものでしょうか?? 電気料の計算には日電力量が用いられると思いますが,有効電力量は,それとは関係ないものなのでしょうか
電圧と電流の波形から有効電力と無効電力を求める方法と、瞬時電力の波形から有効電力と無効電力を求める方法がわかりません。 分かる方詳しく教えてください。