『有価証券評価損益』の計上の際には、反対勘定側の欄へ、 『売却目的有価証券勘定』が記載される様ですが、 修正後には、元の値段との合計金額を盛り込まなければならない、 と私には思われます。 従いまして、もし私の誤解が其
簿記について質問させて頂きます。 P/Lに「その他有価証券評価損」を表示する際、そのままの場合と「投資有価証券評価損」として表示する場合があります。 どうして問題によって表示する名前が違うのでしょうか。見分け方を
有価証券報告書と有価証券届出書とは違うものなのでしょうか?
「その他有価証券」は、 貸借対照表で貸方(資本・純資産)ですが、 なぜ、仕訳のとき借方なのですか?
有価証券運用損益は有価証券評価損益・有価証券売却損益・受取配当金・有価証券利息を含んだ勘定科目と本に書いてあり、ここの質問でも有価証券運用損益と有価証券利息などが同時に使われることはないと書いてあったのですが、自分の
頭がこんがらがってきました… 有価証券の仕訳がはじめてなので、すみませんが教えて下さい。 詳しい明細というものが、もともとあるのかはわからないのですが 手元にある資料(証券口座の取引明細)でわかるものが下記の内容の
この投資有価証券という項目は具体的にどのような有価証券のことをさすのでしょうか 売買目的有価証券・子会社株などは別に挙げられているので、それ以外のどのような有価証券を指すのでしょうか? よろしくお願いします!
000円と前回の利払日の翌日から購入日までの端数利息とともに 小切手を振り出して支払った。 【回答】 (借)売買目的有価証券 4,927,000 (貸)当座預金 5,030,000 (借)有価証券利息 103,000
有価証券の減損処理と償却 ”有価証券の減損処理”は”有価証券の償却”と言い換えて大丈夫でしょうか?
預り有価証券の評価価格 当社は、得意先から担保株券を預かっています。 受取時には、額面額での受け取り価額で (保管有価証券) XXX (預り有価証券) XXX →不課税 と仕訳処理をしています。 もし、無額面株式