2つの正の整数をA、Bとし、AをBで割ったときの商をQ、あまりをRとすれば、A、Bの最大公約数はB、Rの最大公約数に一致するのはなぜですか?
★a,bを自然数とする。a,bをa,bの最大公約数で割って得た商をそれぞれa',b'とするとき、それぞれa',とb'は互いに素であることを証明せよ。 という問題はどういう解法になるでしょうか? 素でないとし
二つの整数m、n(m>n)の最大公約数をgとすると、mをnで割ったあまりとnとの最大公約数もgであることを証明せよ ただしm、nが互いに素であるとき、nとm-nも互いに素であることを使ってもよい
ユークリッドの互除法についてなんですが、あるサイトでの公式?というか、 例》aとbの最大公約数を求めろ。 式がr(余り)=a-(a÷b)b それはわかったんです。 ですが、最大公約数から最小公倍数を出すという作業が