冬休みに入ってから『日本書紀』を読んでみたいと思っているのですが、色々種類があり、どれが良いか迷っています。 小説のように楽しめるような物を探しているのですが、何か良い作品がありましたら教えてください。 よろしく
日本書紀の『呉国』とは? 自称歴史家です。 日本書紀の卷第十一大鷦鷯天皇(仁徳天皇)に、 「五十八年・・冬十月呉國高麗國並朝貢」(仁徳58年10月、呉國の使人と高麗國の使人が並立して天皇に朝貢した)とあります
日本書紀を勉強しようと思っています。 初心者向けの分かりやすい本はないでしょうか。
古事記と日本書紀で、現代語訳で書かれているものはありますか? 原本に書かれている内容が全て入っていて、内容も忠実なものがいいのですが。 お勧めの本がありましたら、教えてください。お願いします。
古事記と日本書紀が並存している理由って何でしょうか。 親新羅と親百済の立場の違いで書いてあると言う論を知りましたが、 実際なぜ二つが残っていたのか非常に疑問です。 通説では、日本書紀が外国向け、古事記が国内向けですが
最近,神道に興味を持っています。 それで,日本書紀か古事記のどちらかを読んでみようと思うのですが,どちらを読んだらいいか教えてください!また,両方と言うのならどちらを先に読めばいいのですか?
タイトルどおりですが、古事記や日本書紀なんて原書は現存するんでしょうか?
どの神社にも、祀られている神様の名前とかが記された由緒書ってありますよね?そこでふと思ったのですが、日本の神社に祀られている多くの神様は、古事記を拠り所とした神々の体系に拠るものなのでしょうか?それとも日本書紀なの
表題の通りなのですが、ふと疑問に思いました。 古事記や日本書紀の材質は木簡だったのでしょうか。 それとも紙だったのでしょうか。 時代的には紙が使われていてもおかしくはなさそうですが。。