「正長石」は、文字通り読めば「まっすぐに長い石」、「斜長石」は「斜めに長い石」のように思われます。 ところが、百科事典を見たり、ネットで調べたりしても、これらの石がなぜこう名付けられたのか、まったく説明が得られません
気になることがあります。 同じ岩石でも密度が異なることがあるのはなぜですか?
安山岩などから輝石や斜長石、石英などの鉱物と火山ガラスを取り出す方法を知っている方がいらっしゃいましたらぜひ教えてください!!
課題で、6種類の岩石を見極めるというものがありました。 そして、それは深成岩である花こう岩・ハンレイ岩・せん緑岩。火山岩である流紋岩・玄武岩・安山岩であることがわかりました。 ここからが質問です。検討として、「なぜそのような岩石ができるの
鉱物はなにか? また、その鉱物がきれいな結晶形ををしている場合の名称を答えよ。 (2)主要造岩鉱物7種(石英・カリ長石・斜長石・カンラン石・黒雲母・角閃石・輝石)のうち、特定の割れやすい面を持たない鉱物をすべて答えよ
ほとんどないそうなので、 おそらく氷河のモース硬度6よりは小さいのでしょう。 ところが、石英や斜長石、正長石のモース硬度は少なくとも6以上です。 これでは、教科書の説明の「氷が山腹を削る」という意味では、氷の方ばかり削れて