放物線 Y=X²-2X を、X軸方向へ-3、Y軸方向へ4だけ 平行に移動して得られる放物線の方程式は Y=(?)、 直線Y=3に関して対照移動して得られる放物線の方程式は Y=(??)である。 この(?)と(
ある大学の入試問題で、問題文中に、 「放物線 y=ax^2+bx+c」 との記述があったため、私は無意識に a≠0 であることを前提に問題を解き進めました。 しかし、解答には a=0 のケースも考えなくては
原点を通る放物線のグラフの書き方で質問です。 教科書などでは格子があって、そこに書き込むものばかりですが、格子のないものにかくとき、x軸・y軸・原点O・通る点一つ…では間違いですか? 例えば、x=1の点をとったとき
放物線の3接線によってつくられる三角形の外接円は,その放物線の焦点を必ず通る。
具体的に言うと次のようになります。 放物線上に異なる3点P,Q,Rをとる。点Pにおける接線と点Qにおける接線との交点をS、点Qにおける接線と点Rにおける接線との交点をT、点Rにおける接線と点Pにおける接線との交点をU
高い放物線と低い角度という言葉の意味が分かりません。 以下は私の推論です。 放物線の高い・低いというのは座標平面上の位置なのでしょうか。それとも放物線の傾きが急なのでしょうか。 角度の高さ・低さは角度の大きさ
、放物線の頂点は線分AB上にある。2点A、Bがこの放物線に関して反対側にあるときaのとりうる範囲を求めよ といった問題です。ここで疑問に浮かんだのは放物線に関して反対側とはどういった事になるのでしょうか?放物線に関して対照
放物線のグラフの書き方が分からないんですけど,どぉやって書いたらぇえんですか--?!?!