質問1:接続助詞は、必ず「1文の中」で使われ、2文にまたがっては使われませんよね? 例えば、「僕はそこに坐ったまましばらく眠ってしまったので、彼らがその後どうなったのかは知らない」 のように1文の中で使われる 2文の
「車にひかれ……したらたいへんだ」の「たり」ですが、 いかにも副助詞的です。 これも、やはり「接続助詞」とするべきなのでしょうか?
古文助詞,接続助詞,格助詞について 助詞と接続助詞と格助詞がなんなのかわかりません! 3つの違いもよくわからないです… それにそもそもどういう時に使うものなんでしょうか? 猿にでもわかるように解説していただけると
お願い致します。 接続助詞「が」の用法なのですが、文章を繋げるのに都合が良く、意味もなくつい多用してしまいます。辞書で調べると「補足」「対比」「時間的関係」「逆接」などとありましたが、あまり極端な文例は載っていません
(1)瞬きもしないで 見て いた。 ここの「で」についてですが、これは「接続助詞」とありました。 (2)これを読んで ごらんなさい ここの「で」は「接続助詞連濁」という解答がありましたが、違いはなんでしょうか
質問:接続助詞とは、「文節と文節の関係を明示するもの」ですか? 質問2:接続助詞に関する例として、参考書で以下の文が載せられていました。 (ex:雨が降ったが、出かけた そして、解説として、「雨が降ったが」が
質問1:接続助詞とは、「前後の文節や文をつないで、その意味関係を明確にする」役割がありますよね? 質問2:「前後の文をつなぐ」とはどういうことでしょうか? 以下の僕の作った例文のように、文と文をつなぐことでしょうか
副助詞(係助詞)と接続助詞の見分け方がわかりません!日本語って本当に難しいですね!