薄膜に関する質問です。一般に薄膜においては、結晶の粒径が小さいと抵抗率が高くなるようなのですが、それは粒径が小さいと結晶粒界が多くなり、結晶中の周期的な配列が乱れ、そこを通過する電子が散乱されてしまうからなのでしょうか
ある試料に4端子法で4つの端子を取付けた時、 その試料の抵抗率ρを測定したいと思っています。 幅a、長さb、厚さdと電気抵抗Rの関係はR=ρb/(ad)ですよね? 測定している試料は、側面ではなく表面に端子をつけて
学校の実験で薄膜を作製しその抵抗率を測定したところ、結晶性がよくなると抵抗率が上がるという結果がでたのですが、その原理(理由)がわかりません。 わかる方ぜひ教えてください。
以下URLを見ると、銅の導電率は59.0のようです。 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9B%BB%E6%B0%97%E4%BC%9D%E5%B0%8E%E7%8E%87 これを抵抗率
体積抵抗率から表面抵抗率を求めるにはどのようにしたら良いのでしょうか? 例えば、以下URLを見ると、銅や鉄の体積抵抗率は……、 【銅】 1.68 × 10^(-8) [Ωm] 【鉄】 1.00 × 10^(-7