抗菌薬のブレイクポイント(BP)っていう言葉を最近知りました。自分で調べてみたところ、アメリカと日本のでは違いがいろいろあって、日本ではあまり定着していないことがわかりました。でも、実際はどうなんでしょうか?日本でも
どうして感染性腸炎の起因菌が同定されるまでに投与される薬の第一選択がニューキノロン系抗菌薬なのか教えてもらいたいです。
日曜日に感染性胃腸炎と診断されいくつか薬を処方されたのですが、うちひとつの抗菌薬オフロキサシンの服用量を今日まで誤っていた事に気づきました。 本当はオフロキサシン100mg2錠を7日間朝晩服用しなければならなかったのに
OTCの抗菌薬というのはあるのでしょうか? 系統は特に指定はないのですが、抗菌薬でドラッグストアに売ってるような薬があるのであれば教えていただきたいと思います。
マイコプラズマにアミノグリコシド系抗菌薬が使えないのはどういった理由からなのですか? 医学用語が出てもかまわないので、詳しく教えてください。
抗菌薬適正使用の評価の一つとして、ATC/DDDシステムがありますが、 今一、はっきりと理解することが出来ません。簡単な例を挙げて、 説明して頂ける方、いらっしゃいましたら、是非、お願い致します。 よろしくお願い致し
βラクタム抗菌薬に感受性を示す細菌には 感受性の高い時期とかあるのでしょうか… 例えば増殖期とか…に効きやすいとかあるんでしょか?
白内障術後の抗菌薬に全例ルーチーンでフルマリンを投与するのは妥当ですか?
医療従事者です。私の病院の眼科の先生はその方の基礎疾患などは考慮せず、白内障の術後に全例、フルマリンを点滴していますが、耐性菌、院内感染のことを考えると妥当ではないように思います(フルマリンという抗菌薬の選択も緑膿菌や