慣用句を考えてみると、身体部位を使ったものが多いですよね。なぜ、身体部位を使った慣用句が多いのでしょうか? やはり、比喩表現であらわしやすいから?
嵐のようにやって来て、嵐のように去っていく(人) 慣用句(的)で何か有りましたっけ?
言葉の問題で質問させていただきたいと思います。 「水を割る」という慣用句があると広辞苑の電子辞書でたまたま見ました。濃い液体に水を加えて薄めるという意味だったと思いますが これがなぜ慣用句なのか分かりません。 慣用句
ってどう違うんですか、、、、、、なれて用いられる句なのだから、、 ことわざも慣用句になるんじゃないのですか? よく使われるものに関しては、、、
猫に関する慣用句って多いですよね?猫糞とか猫に小判などなど・・・ そこで、私は疑問に思ったのですが 何故猫が多く慣用句に使われているのですか?もし、知っている方がいたら是非教えてください!!お願いします!
「縁の下の力持ち」 これはことわざでしょうか? それとも慣用句でしょうか? どちらの辞典にものっているので、 後 この慣用句と諺の違いなどわかりやすく表現すると どう言う事ができますか? ご存知の方よろしくお願い