微分積分学の参考書についての質問です。 現在大学一回生で解析学の授業を受けているんですが、授業についていけずにいます。 解析入門1は開設などがはしょられていて、若干理解しにくい感があります。 東京大学出版、杉浦氏著の
微分積分学 関数f:A→Rがa∈Aで連続であるとは、aに収束するA内の任意の数列{Xn}に対し Lim[n→∞]f(Xn)=f(a) となることである。 ε-δ論法を用いて ∀∈>0、∃δ>0、 |x-a|<δ、x∈
大学生なのですが、分かりやすい微分積分学・線形代数学の参考書を探しています。大学指定の教科書が分かりづらいので、買おうと考えています。数学IIIの内容があまり理解できていないので、初心者でも分かりやすい本がいいです
こんにちは。『斉藤正彦 微分積分学』(斉藤正彦 著、東京図書)を読まれた方、感想を伺いたいです。特に、この本が微積分の初学者にとってどうか、ということを伺いたいです。よろしくお願いします。
微分積分学を勉強しているんですが、わからない問題があります。 問題 lim x→0 1/X × arcsinX =1 の解き方がわかりません。 詳しい人教えてください。 まだ、幾つも解らないことが出てきそうです
こんばんは☆現在大学一年生(工学部)です。 学校の教科書は解答に説明がないので、微分積分の演習書を探しています。 そこでみなさんオススメの微分積分の演習書を教えてください。 僕がほしい演習書は 1すべての問題に解説が
私は大学一年なのですが、大学の微分積分学で難しい問題が出て困っています
私は大学一年なのですが、大学の微分積分学で難しい問題が出て困っています。誰か教えていただけませんか?