浮世絵などに、ぐにゃぐにゃした文字が書かれていることが ありますが、あれを是非読めるようになりたくて、江戸かな (変体かな)の勉強をしているのですが、最近色々な原本を片っ端 から読んでみたい、という欲求がわいてきました。多分図書館に 行って
戯作本を読んでみようと思うのですが、文語体や古語がどうしてもスンナリ入って来ません。版画絵も同時に楽しみたいのでどうしても古典の全集という事になってしまうのですが、やはり慣れるしかないのでしょうか。 手元に古語辞典を置いて、古典の勉強をする
源氏物語の原本、青表紙本を読めるようになりたいのです。どんな方法があるか、教えていただけませんか。書道から、あるいは国文学から進むのか、などをお願いします
こんにちは。 空也誄が読みたくて探しているのですが なかなか見つかりません。 出版されたものや、サイトがありましたら紹介してください。 よろしくお願いします。 できれば現代語訳されたものの方がたすかりますが この際、原文でも頑張って読ん
現在『三国志演義』を複数の訳本を比較しながら読んでいます。 その中で「原文ではどう書かれているのか」ということが 気になる場面が多々あり、『三国(志)演義』の原文(白文)を 書籍として手元において参照できるようにしておきたいと思っています
芥川龍之介の「羅生門」の最後の一文についてです。 先日大学の講義でこの作品について論ずる機会があって、 そこで、最後の一文について取り上げて論じたのですが、 その時、「最後の一文は2回書き換えられている」というように発表したら、 担当教諭に
収録している影印本が良いです。 ちなみに私は独学で少しずつ勉強して、版本に載っている仮名くらいであれば、何とか読めるようになりました。しかし、まだまだ未熟で自信がないので、影印とはべつに翻刻が施されているもの、あるいは
博物館・美術館の展示(古い短歌の料紙・短冊や物語の巻物、漢字仮名混じり文など)を「頑張ってなんとか読めるくらい」の知識を身につけたいと思っています。書道(仮名)の教本を買い、独学でと思ったのですが続きません。万葉集原文をなどと高度なことは望
私は史学科の1回生です。 大学で学ぶ歴史は高校までの暗記とは違い、自分で考えたり調べたりするものだと思っていたのですが、 今授業でやっているのは、日本・東洋・西洋の通史ばかりで、テストはその中からいくつか記述問題が出されるという形式です。
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