「形容動詞」と<「名詞」+「だ」>の区別がよくわかりません。例えば、以下の言葉は、「形容動詞」でしょうか、それとも<「名詞」+「だ」>でしょうか? もし、形容動詞だとしたら、括弧内の例文は正しいでしょうか? (1)
中学文法について困っています。 形容詞は言い切りが「い」、形容動詞は言い切りが「だ」と習ったのに、 「大きな」は形容動詞です。(しかもパソコンの辞書によっては連体詞とあります。) ついつい「大きな=大きい」と勘違いし
ア)形容動詞を品詞の一つとして認めず、体言に助動詞などが接続したものとして扱う説があるそうです。この説は形容動詞を認めると何か不都合があると主張しているのですか。それとも形容動詞を認めなくても説明の付かない現象はない
形容動詞の区別がつきません! 形容動詞かそうでないかの区別がイマイチよく分かりません。 A「元気が なかったのが心配だ」 B「元気で なかったのが心配だ」 これはAが名詞であるということは分かります。 A「あの羽
どうして形容動詞というネーミングがされたのでしょうか?動詞でもないのに???
形容動詞の語幹の用法のうちに、 「語幹だけを名詞として用いる」というものがある。 例えば、 この国には自由がある。 …ここまでは分かります。 で、問題。 次の形容動詞のうち、語幹を名詞として用いることができるものを
形容動詞の連用形の「に」と「と」は何のためにあるのですか? 下に助動詞を導くためだけの存在?? 教えてください。お願いします。