炭酸ナトリウム(Na2Co3)が強塩基なのに納得がいかない!
Na2Co3は強塩基由来と弱酸由来の塩ですから、弱塩基ではないですか? 炭酸イオンが一部加水分解してOH-がちょっとでるから、弱塩基だと思ったんですが。。。 参考書等を見ると強塩基とあります。なぜでしょうか
(1)0.01mol/lの塩化ナトリウム水溶液 (2)0.01mol/lの炭酸ナトリウム水溶液 どちらのほうが、pHが大きいか? (1)KCl+H2O→HCl+KOH 強酸+強塩基なので pH=7 (2)Na2CO3
水以外の液に強塩基を入れたとき,電離度は変化するのでしょうか? もし変化するなら,その原因を教えて下さい
はじめまして、HIGEといいます。 早速質問なのですが、アニリンは強塩基性を示すことがあるのでしょうか? また、もしあるならそれはどんな溶媒中なのか教えてください。
(1)何故小中学校は「アルカリ性」と習うのに、高校以降では「塩基性」と習うのですか? (2)「塩基性」と「アルカリ性」は同じですか? (3) NaOH KOH Ca(OH)2 Ba(OH)2 以外に強塩基はあります
分からない事がいくつかあるので教えてください。 (1)まず塩基についてです。「アルカリ金属・アルカリ土類金属の水酸化物は強塩基、其の他はすべて弱塩基である。」と書いてありました。 しかしMg(OH)2は弱塩基らしい
強塩基と弱酸混合後のpH O.1MNaOHaq100mLと0.20M酢酸50mLを混合するとpHが8.7になるそうなのですが、出し方がわかりません。 Ka=2.75×10^-5です。