最近の中国の反日騒動で、日中の歴史に興味を持ち いろいろ調べているのですが、 蒋介石(国民党)は、毛沢東(共産党)と対立していたのに、張学良に拉致された後、毛沢東と話し合い、今までと一変して、共に日本と戦おうという事
四年たってから二一箇条要求がやり玉に挙げられる。 1922年 九カ国条約締結 日本だけが違反したのではない。 蒋介石は1927年米英と紛争を起こしているし、張学良は1929年ソ連と紛争を起こした。 要するにそもそも中国
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BC%B5%E5%AD%A6%E8%89%AF 満州事変 張学良 1931年に入ると満州でも左派勢力に煽られた抗日運動が活発化し関東軍や在満 邦人の強い
たらしいのですが、張作霖が行った反日政策とは具体的にどのような政策なのでしょうか? ちなみに、米資本を導入しての満鉄包囲鉄道の建設や独資本を導入しての大連に対抗する港の建設、南満州における商祖権の侵害などは張学良の反日
中国人パブに行くことがありますが、その度に歌うよう勧められます。 そこで、中国人ならたいてい知っているような中国語の歌(パブやスナックで歌うような歌)があれば教えてください。 また、もともとは日本語の歌だったものを、中国語の歌詞を付けてカバ
塾のテキストなどでは、 「日本の関東軍が、満州鉄道を爆破して中国に罪をなすりつけた事件。」 っと習ったのですが、 この前学校で、 「張さんが、満州鉄道の隣に別の鉄道を作り、日本軍が、中国がわ鉄道を爆破して、それに怒った中国が、満州鉄道を爆
歴史の本を読むと、関東軍は日本の陸軍本部の方針に素直には従わず、独立して行動していた印象を受けます。 軍という組織でありながら、こうした行動がとれていた理由はなんでしょうか? また、当時の日本国内からみて、関東軍というのはどういう印象の存在
日中戦争のときに国共合作が深く関わっていると聞いたのですがどのように関わっていたのですか?