今、幾何平均を出す問題をやっているのですが、 1、3、5、7の幾何平均が3,20と出て、 次の1、1、5、7の幾何平均が教科書に書いてある、1,85という数値が出てきません。。。 何か計算方法が間違っているのでしょうか
はじめまして。楕円関数論に興味を持って勉強しております。 ガウスが発見した算術幾何平均の展開式、 \frac{1}{M(1+x,1-x)} = 1 + frac{1}{2}^2 x^2 + frac{3}{8}^2
はじめまして。エクセルで民間最終消費支出の平均変化率を求めていた所(geomean関数を使ってました)『#NUM!』というエラーになります。自分自身で調べて見た所どうやら変化率がマイナスのセルがあり、それを含めて幾何
学校の課題で以下の問題がありました、まったくわかりません。 「区間(0,1)の一様乱数の幾何平均 データ→∞のとき ある値に収束することを示せ」 です、ヒントでも答えでも誰か教えてください!
こんにちは。関数電卓を用いた幾何平均・幾何標準偏差の求め方が全然わかりません。ご存知の方、アドバイスをください。使用電卓はCASIOのfx-912MSです。よろしくお願いします。ちなみに、標準偏差は求められます。
、それぞれに属する人が 同じテストを10回行い、その所要時間を測定します) 図中の横軸にはグループの別を、縦軸には所用時間をプロットします。 このとき、所用時間は個人差が大きいので、各人の中央値を取って、 その幾何平均を示し
統計学の「中央値・最類値」、「算術平均・相加平均・相乗平均・幾何平均」
統計学の「中央値・最類値」、「算術平均・相加平均・相乗平均・幾何平均」を簡単に説明してもらえませんか? 他にどんな値・平均の取り方があるのか教えてもらいたいです。
幾何平均を求めたいのですが、0のデータが含まれているので「#NUM!」となってしまいます 0のデータを飛ばして平均を求めたいのですが 単純に平均を求めるなら {=AVERAGE(IF(A1:A10<>0, A1:A10
6つの数値 23,30,34,14,11,18 の、幾何平均と幾何標準偏差をExcelで算出したいのです。幾何平均はGEOMEAN関数で算出することが出来ましたが、幾何標準偏差はどのような関数を用いれば良いのでしょうか?