最近仕事で幾何学が出てきました。 幾何学とは何でしょうか?学生の時は全く勉強しておらず、 いま、転職し分からない事だらけで困っています。 過去の質問を確認すると○○幾何学と色々あるようなのですが、 それさえも意味が
30代目前ですが、 仕事関係で建築方面を勉強しなければいけません。 村野藤吾という有名建築家が 建築の素養は幾何学と文学にあるとのことで、 幾何学に挑戦したいと思います。 私自身大学も文系で数学はちっとも覚えており
大雑把な言い方ですが、一般相対論によると、物質(エネルギー)があると、その周りの空間が湾曲しますが、その数学はリーマン幾何学によってあらわさせます。 もし、物質の密度が大きいほど、物質が、時間の経過に従い、どんどん
専門家の方にお聞きしたいのですが、不完全性定理でいう「自然数論を含む帰納的に記述できる公理系が、ω無矛盾であれば、証明も反証もできない命題が存在する。」において、 ユークリッド幾何学における証明も反証もできない命題
非ユークリッド幾何学とユークリッド幾何学の違いを示す例として球面上の2点の距離が球面上の大円方向の距離なのか(前者)、その2点のデカルト座標系での座標値から3平方の定理で求まる距離にする(後者)だと聞いたことがあり
私は大学時代に位相幾何学のゼミに席をおいていましたが、数学を専攻していない(特に文系の)人に、「位相幾何学って?」ときかれると返答に窮してしまいます。身近な日常生活にたとえて説明したいのですが、思い浮かびません。どなた
こんにちは。 大学の専攻の関係で幾何学が必修なのですが、昔から幾何は苦手なうえに うちの大学の幾何学を担当されている先生が 「厳しく、落としまくる先生」で有名なので、 (事実、履修は3回目とかという人もけっこういる