哲学の事典を買おうと思います。 現在、大型の哲学事典は平凡社と岩波書店から出ていますが、 どちらがよいのでしょうか? 図書館で少し使った限りでは、岩波の方が文章が新しい雰囲気で 分かりやすい感じがしました。 しかし
平凡社から刊行されている、何十巻にも及ぶ「世界大百科事典」が、 とても欲しいのですが、平凡社のHPで調べてみると、 定価二十七万円とありました。 高いナーと思い、あちこちのネットオークションで世界大百科を探すと、 幾つ
実際に使われてみてどうですか。 内容は信頼をおけるものでしょうか。 賛否両論、お待ちしています。 もし、良いものでありそうなら、 我が家でも買おうと思うのですが。 また、平凡社百科事典以上に、 内容が素晴らしい
よく取り上げられる同音異義語に「辞典」と「事典」というのがありますが、 「事典」は平凡社が作った造語だという話が、茶話の中で出たのですが、 根拠がはっきりしません。 もし、事実なら、いつ、造られたものなのか知りたいです。
平凡社東洋文庫からインドの叙事詩『ラーマーヤナ』が翻訳されていますが、amazonのあるレヴューに完訳とあり、一方別のレヴューでは翻訳者が死んだために未完とあるのですが、実際のところどうなのでしょうか。
昨日の新聞折り込み広告に入っていた、日本大地図がとてもおもしろ そうなので、購入しようかどうかと迷っています。 ちょっと気になったのが、制作が平凡社で発売がユーキャンという ことです。 そこで以下2点質問させて
現在心理学を学んでます。 先日、ESPカードによる感覚外知覚の実験を行いました。 レポートを書くにあたって、序文において現在の感覚外知覚の位置づけを書きたいんですが、あまり文献がなく、困っています。 過去に似たような実験をされた方、専門の方
水谷真成著『大唐西域記』(平凡社、1999年8月)を安く買いたい
以下の書籍を古本屋かネットでもっと安く買いたい(なるべく1000円未満)のですが、参考になるURL等の情報があったら教えて下さい。 『大唐西域記』(水谷真成著、平凡社、1999年8月) http://www.7
昭和36年平凡社発行の日本百科事典を全巻保有しています。この本をどなた
昭和36年平凡社発行の日本百科事典を全巻保有しています。この本をどなたかほしい方または必要な方に有償または無償で譲りたいと思いますが、これはそのような価値あるものでしょうか。ボール紙製箱カバーは日焼けしていますが中身は
。 過去のQ&Aを読んだところ、 ・ダイジェスト版『教養文庫/「完訳 西遊記」/村上知行訳』 ・完訳『平凡社/中国古典文学大系 『西遊記』/太田辰夫訳』 ・お勧め『岩波文庫/『西遊記』全10巻/小野忍・中野美代子訳』 の三点