前事業年度で、18万円のパソコンを、工具器具備品として仕訳し、減価償却時には一括償却を行っていたのですが、これは一括償却資産に直してほうがいいでしょうか?その場合、下記の仕訳で問題ないですか? 一括償却資産 XXX
青色確定申告をしている個人事業主です 数年間 工具等の10万円未満の物も工具器具備品に 計上してしまい、貸借対照表の工具器具備品に累積で残って しまっています。 このような場合、今期 固定資産償却損で全額計上して
開業費、工具器具備品、附属設備の減価償却の内訳について教えてください。
開業費、工具器具備品、附属設備の減価償却の内訳について教えてください。 この度、開業したのですが、附属設備や工具器具備品になる対象物がたくさんあるのですが、 業者からいただいた見積もり書通り、附属設備や備品を記入
青色申告におきまして 決算書の、 ・減価償却未償却残高(期末残高)と、 ・貸借対照表の「工具 器具 備品」の期末額 は同じ額になるのでしょうか。 初心者の質問で大変お恥ずかしい限りですが 経理にお詳しい方に教えて
勉強不足でお恥ずかしいのですが、どうか教えてください。 今年で個人で仕事を始めて3年目になりました。 2010年に買ったものを「工具・器具・備品」でつけていたのが 今年の帳簿を印刷していて「原価償却」という項目に
? 修繕費 / 保証金 修繕費 / 雑損失 とかにすればいいんですか??? 2.工具器具備品で期首に約45000円あがっています。 これはPCなのですが、期中に既にありません。 どのように処理するのが妥当
お世話になります。 青色申告のことで質問させていただきます。 昨年にテーブルと椅子を¥240,000-で現金一括購入しました。 簡単な方法で処理したいのですが、仕訳がよくわかりません。 具体的にどのように科目をつけ処理すればよいのでしょうか
購入したものが機械及び装置になるのか工具器具備品になるのかの区分は どのように考えたらよいのでしょうか? 財務諸表の表示上の問題で迷っているのではなく、 耐用年数を何年にするのかという問題と 中小企業者等が機械等を取得
青色申告作業で貸借対照表を作成していますが、<資産の部>車両運搬具・工具器具備品について質問いたします。 工具器具備品の17年1月1日期首残高が163,819円あったのですが、 この資産についての減価償却処理は16
弥生会計を利用しています。 総勘定元帳にある「工具器具備品」の残高と 決算報告書の「工具器具備品」の金額が違います。 総勘定元帳の方よりも、決算報告書の金額が 少なく表示されているのですが、原因が分かりません。 何か