山頭火の作品で、「さくら」か「桜」の語を含んだ句を探しております。 山頭火ファンの方でご存知の方、どうかご教授願います。 よろしくお願い致します。
どなたかご存知ありませんか?南幸までは分かったんですが、詳しい場所が分かりません。ダイエーとかの近くなんでしょうか??
山頭火さんの中秋節=お月見の句って、ございますか? ご開示いただければ嬉しゅうございます。 他、芭蕉さん・蕪村さん・放哉さんの、お月見の句を、お教えいただければ幸いでございます。
山頭火の句(?)に、 《後姿の時雨れて行くか・・・》 というようなのがあるようですが、 どういう場面で詠んだものなんでしょうか ? たとえば、誰の後姿なのかなどの場面について、 お分かりでしたらよろしくお願いします。
私が好きな作品は: ・いつ死ぬる木の実は播いておく ・けさもよい日の星一つ ・風の明暗をたどる ・ふくろうはふくろうでわたしはわたしでねむれない ・よいおみのりのさやさやお月さま ※山頭火さんの作品は、一部 青空文庫
分け入っても 分け入っても 青い山 という俳句の表現技法や特徴、大意、鑑賞文を知りたいです。 今分かっているのは「句切れなし」です。 明日の朝に締め切ります。 よろしくお願いします。
30年近く前、高校の授業で聞いたのですが 尾崎放哉だか種田山頭火だかの句で 乞食の子が袋から、木の実をなんぼでも出す みたいなのがなかったでしょうか? 最近妙に思い出すのです。 検索してみたのですがどうもわかりません
種田山頭火の「あるけばかつこういそげばかつこう」という俳句ですが、国語の資料集では無季俳句となっていますが、それ以外のネットの俳句データベースや、別の参考書では「季語かつこう、季節夏」とあります。自由律俳句は、無季がメインと聞いたのですが…