コンデンサーの極板も導線も、共に金属なのに、電池をつないだとき、 コンデンサーは充電することができる一方で、 つながっていない導線は充電できないのはなぜでしょうか? 回答よろしくお願いします。
「電流の流れている導線の周囲には電界は存在しない」現象の理由として、「導線中にある正負の電荷量は等しいため打ち消しあうから」と説明されましたが、電流が流れている時、導線の正負の電荷量が等しいということが理解できません
2枚の平行版コンデンサーと電池をつないだとき、 電池の片方につながった導線からコンデンサーまでが同じ電位に なりますが、 導線内の電位が変化するということは、導線部分に無視できるほどに 微量の電荷がたまっていると考え
お世話になります。 太さ0.2mmの導線(素材:銅)に電気を流したいと考えています。 しかし、乾電池2本(3V)に豆電球を付けて実験してみたところ、明かりがつきません。 導線の太さで流せる電力は変わってくるのでしょ
磁界中の導線に電流を流すと 導線に力が加わって動き出したりしますよね あれってどういう原理なのでしょうか? 計算などの結果などでそうなるのはわかるのですが、 いまいち詳しい原理が分かりません 簡単に言うと電磁誘導って
GW明けの上棟後に自分で新築の壁にLAN,TV配線を施工します。(ついでに将来のための空配管+導線も設置) それで今日ホームセンターにCD・PF管や導線を購入にいって驚いたのですが・・・ 導線って凄く高いですね