初めて質問させていただきます。 ごく一般的な光学顕微鏡なのですが、倍率が大きくなるにつれて、外見の長さが対物レンズでは長く、接眼レンズでは短くなっています。これはなぜなのでしょうか?? 対物レンズは倍率を上げたときの
顕微鏡について、少し質問させてください。 顕微鏡は、対物レンズを通してできた実像をさらに接眼レンズで拡大して、その虚像を見るものと理解していました。 だから、対物レンズは長い(焦点距離が長い)接眼レンズは短い(焦点距離
対物レンズの作動距離は、レンズ前面と焦点との間との距離だと理解しております。 しかし、カバーグラスは通常0.17mmの厚さがありますが、高倍率の対物レンズなどでは、作動距離が0.10mmなど、カバーグラス厚よりも短い
なってしまう。 このため「より細部を観察する(より分解能を高める)」為には 「倍率に比例する事無く射出瞳径を一定以上の大きさに保つ」必要があるが、 対物レンズの径が固定・有限である以上、これは不可能と言える
生物用対物レンズの 最低倍率、中倍率、高倍率 の数字をそれぞれ 教えてください(>_<) 急ぎです!!
10月ぐらいからビームの研究を始めることになった者です。 始めるまではHe-Neの赤レーザ一本しか使うこともなかったのですが、この度数種類の波長のものを扱うことになりました。 これまでと同じように対物レンズ→ピン
ほんとに困ってるんで、教えてください。顕微鏡で、低倍率にするには、接眼レンズを長い方にするのか、短い方にするのか、対物レンズは短い方と長い方どちらにするのかということです。たくさん調べたんですけど分からなかったので
CCD(Cマウント)カメラに直接対物レンズ(M Plan Apo 50)を取り付けたいのですが市販で取り付けようのアダプター?のようなものを探しているのですがなかなか見つかりません。 何か良い方法はありませんでしょうか
レンズに 20/0.40 10/0.25 と書いてあるのですが、どういった意味なのでしょうか?