イソップ寓話で「少年とカエルの話」という話を探していたところ、「タウンゼント版」のイソップ寓話にこの話があるようなのですが、タウンゼントと言うのはどんな人なのでしょう? また、岩波文庫の『イソップ寓話集』などはシャン
マンデヴィルの『蜂の寓話』の内容を詳しく教えてください。 よろしくお願いします。
知らないんだね~と馬鹿にされつつも、そんなに有名な話とも思えず、早速岩波文庫の イソップ寓話集を購入、500近くある寓話をぱらぱらめくっても似た話が出てきません。 この話がたとえイソップでなかったにしろ「あの話、イソップ
イソップ物語について調べているのですが、この寓話集と比較できるような教
イソップ物語について調べているのですが、この寓話集と比較できるような教訓物語があれば(日本のものでも海外のものでも良いので)教えていただきたいと思い、質問させていただきました。
の話&それを部下が教えてくれないかったかわいそうな王様の話だったとしか印象がないのですが、実際は非常に奥の深い寓話なのですよね? ご存知の方がいましたらご説明いただけないでしょうか。
・アンハッピーなようで、実はハッピーエンドな寓話 (ラストでどんでんがえしがあり急にハッピーエンド、というものでもよいし、読み方によってハッピーエンドともとれる、というものでも良いです) を探しています。妙な質問で
イソップ物語について調べているんですが、イソップ物語のような寓話にはよ
イソップ物語について調べているんですが、イソップ物語のような寓話にはよく動物とか人以外のもの(太陽など)が主人公となって登場しますよね。 そこで質問なんですが、なぜ寓話に人じゃなく動物や太陽が使われるのか、を説明して
多分、イソップ物語ではなかったか、と思うのですが、子ども(王子だったかも知れません)が池の蛙に石を投げて遊んでいると、蛙が「あなたには遊びでも、私たちにとっては生きるか死ぬかなのです」と答える話し。正確にはどういう筋だったか教えてください
あてはまる上手い例が思いつかないのですが…(^^;)。 特にイソップ寓話集には、同じテーマを違うキャラクターや シチュエーションで描いた話のバリエーションが 沢山あると聞きました。 そのような物語のペアを知っている、という方