こんにちわ☆ 俳句の季語について質問です。 「台風」は秋9月の季語ですね。「台風一過」という言葉を使いたいけれど、字数の都合で「一過」だけで表現したらダメですか? このように読み取ることはできても実際に句の中に言葉
季語を入れないで作った短歌(5+7+5+7+7)は何と呼ばれるのでしょうか? せっかく作ったのに「季語がないのでダメ」とは...。 川柳みたいなものがあればいいのですが。
。これを俳句に詠みたいのですが、私の手持ちの歳時記「合本 俳句歳時記 新版角川書店編」には載ってません。 「気嵐」は北海道方言だと思うのですが、全国に通じる季語として使えますか。
暗く暑く大群衆と花火待つ (西東三鬼) この俳句の季語は、「花火」の他に何があるのですか。教えてください。 「暑く」ですか、「暑し」と答えるべきですか。それともどちらでもいいのですか。