有胚乳種子における子葉の役目は何でしょうか。 定年後、趣味で植物学をやりはじめました。さて、「種 子の発芽のためには養分が必要である。発芽のための養 分を胚乳に蓄えている有胚乳種子と、子葉に蓄えている 無胚乳種子がある
植物の種は発芽後に子葉が出て、その次に本葉が出るみたいですが、どうして子葉が出た後に本葉が出るのでしょうか? いきなり本葉が出ないのは何故でしょうか?
数日前に、導管の構造について質問させてもらい、新たな疑問が生じたのですが、双子葉類は、なぜ形成層に沿って維管束があり、単子葉類は茎全体に維管束が散らばっているのでしょうか。
子葉と幼芽の違いが絵をみてもわかりません。どう考えればよいのでしょうか?子葉のつけねが幼芽ですか?すみません、よろしくお願いします。
一般に、単子葉類は子葉が1枚で平行脈で維管束がバラバラで根がヒゲ根でという特長があるとされています。 そして、双子葉類は子葉が2枚で網状脈で維管束が丸く並んで根が主根・側根であるとされています。(中学理科レベル
最近中学の教科書では単子葉類だが一般の本で今も単子葉植物という表現も見る。なお、私は遠い昔に高校か中学で単子葉植物と習った記憶があるが、数年前に中学の教科書で単子葉類と見てとまどったしだいです。
エンドウの子葉の色の形質には、黄色と緑色がある。子葉が黄色の系統と緑色
エンドウの子葉の色の形質には、黄色と緑色がある。子葉が黄色の系統と緑色の 系統を親にして交配させたところ、雑種第一代F1はすべて子葉が黄色になった。 次に、F1同士を交配させ雑種第二代F2を作ったことろ、子葉が黄色の
子どもの自由研究で困っています。 植物の分類で、単子葉植物と双子葉植物という分類がありますが、この分類と、有胚乳種子と無胚乳種子という種子の分類との関係を教えてください。 これらの分類は全く関係のない分類なの
いつから「双葉」という名称が「子葉」に変わったのでしょうか?
小学1年生の教材(ひまわりの観察)を見ていたら、昔は「双葉(ふたば)」と習ったはずのものが、今は「子葉(しよう)」という名称に変わっていることを知り驚きました。 中学で「単子葉植物」「双子葉植物」を習うことを考慮して
単子葉植物と双子葉植物の気孔の違いを教えてください。 お願いします。