NHK大河ドラマ「篤姫」を見ていて、疑問があります。 徳川家茂には実成院(大奥で暮らし、84歳まで生きた)という生母がいるのに、天璋院を母上様と呼ぶのは何故なのでしょうか。家定から家茂に実権が移った時点で生母実成院と
1月16日のNHK「その時歴史が動いた 大奥 華にも意地あり~江戸城無血開城 天璋院篤姫~」の再現ドラマ中、天璋院篤姫を演じている方はどなたでしょうか? 和宮は吉井怜さんだと思うのですが…。
天璋院(篤姫)は、江戸城の無血開城後、徳川家からの援助で暮らし、徳川宗家16代・家達の養育をしたとあります。その家達は留学したりしてとても立派(官位は従一位。勲等は大勲位。爵位は公爵。公職としては第4代貴族院議長
先日の大河ドラマで篤姫が疑われ、徳川の人間であるという証に薩摩からもってきたものを燃やしていました。とても悲しかったです。 これは、当時の薩摩の女性の気質も含めて燃やすという行動をとったのでしょうか?それとも篤姫の立場なら、当時の女性はあの
ながら、たまたま徳川将軍家定の御台所になっただけなのでは。 子沢山で財力のある島津から嫁をとりたかった徳川の事情があったからだけでは? その後のドラマで描かれる天璋院として活躍する内容はどこまでが脚色なんでしょうか
天璋院篤姫の血液型は何型なのでしょうか?調べてないのでしょうか? ご存知の方は出典とかも教えていただけるとありがたいです。