ワンダーフォーゲル部に所属しています。 先輩は引退してしまい、読図や天気図の書き方を教えてくれる人がいません。 顧問の先生は学校の仕事に忙しく、あまり時間が取れないようです。 どうやって学べばいいでしょうか? お勧めの
小学5年生で天気図の勉強をするようですが、気象庁の日本周辺の専門天気図では ○に羽をつけたような記号(天気・風向・風力)が使われていないように思えます。 この記号を実際に使われているのを見る機会はありますか。 新聞社
天気予報のサイトはいろいろありますが、ちゃんとした天気図が見れるサイトを探しています。ご存知の方教えてください。
天気予報で、天気図には高気圧や低気圧、前線などの位置が図示されてますが、あれは気象予報士の人が、衛星写真の雲の位置とかを見て、独自に図示しているのでしょうか? また、そうだとしたら、写真の雲の位置で高気圧や低気圧の
天気にまったく素人です。 よくテレビで寒気が下がって…という話を聞きますが 高層天気図を見てもいまいちよく分かりません。 850hPa 700hPa 500hPa 300hPaの各高層天気図では 何度ぐらいが寒気の
お世話になります。 タイトルの通りなのですが、 速報天気図は3時間ごとに出され、 3時 6時 9時 12時 15時 18時 21時 はありますが、00時がありません。 これはいったいどうしてなのでしょうか? 基本的
過去の天気図(2008年1月)を探しています。 気象庁のホームページを見ると、PDFで1ヶ月分まとめたものはすぐに見つかりました。 しかし、私は1日分の天気図がもっと大きく、表示されるものが欲しいのです。 どなたか
かと画策しています。2泊3日程度なら、ウエザーニュースの予報や予報天気図を見たりして、(たまたま?)なんとかなってきたのですが、長い行程で幕営するとなると流石に天気図を描いて読図したり、といったことも必要になってくるかと