大島弓子の漫画を読んでみようかと思っているのですが、どんな感じの作風か教えてください。 好きな漫画家は、いくえみ綾、吉田秋生、川原泉、ますむらひろし、岩本ナオ、勝田文、アルコなどです。 大島弓子の漫画は、好みに合い
大島弓子さんの漫画をそろえようと思っています。 今図書館で朝日ソノラマの選集を読んでいて、 これを全部そろえようかと思っていたのですが 白泉社文庫の存在を知り、すごく迷ってます。 朝日ソノラマは版型が大きい分値段も高い
大島弓子氏のマンガです。 今から30年位前の「週間マーガレット」に連載されていました。これは確かです。主人公の少女の名は「みのり」。白血病で、病院で苦しんでいるシーンが印象に残っています。氏の初期の作品には、病気の少女
昔から漫画家の大島弓子さんの大ファンなのですが、最近どんな作品を書いているのかとか、作品がまとめられて本になったとかいう話をほとんど聞いたことがありません。もしご存知の方がいらしたら、教えてください。よろしくお願いし
大島弓子さんの、漫画にも何度か登場している、愛猫のサバ嬢。今はどうしているのでしょうか? 最近、TVで「秋日子かく語りき」をやっていることから、久々にいろいろ読み返していて、サバのことが気になりました。 サバはどう
大島弓子の作品で 何かの薬を飲んで男の子が女の子になってしまうお話が あったような気がするのですが、 何と言うタイトルだったでしょうか? よろしくお願いします。
覚えている方、お教え下さい。 大島弓子、陸奥A子、などが活躍していた頃なので、このあたりの人の作品ではなかったかと思います。よろしくお願いします。
私は現在、図書館で『綿の国星』の収録された「大島弓子選集」9、15、16巻を予約しています。 《質問》 読んだことのある人に教えて頂きたいのですが、 この作品は、9巻→15巻→16巻の順に読み進めた方がいいでしょうか
かなり古い作品と思われるのですが、大島弓子さんの漫画で、 ・主人公は小学生の女の子 ・天才少女で、学校の作文課題に、小学生の技量を超越した作品を提出してしまい、教師から倒錯を疑われ、「換骨奪胎ではない」と弁明する