「売上原価」=「期首商品」+「当期仕入」-「期末商品」 「期首商品」や「当期仕入」や「期末商品」は、差額の式ようにして算出していないですが、 なぜ「売上原価」だけを差額の式のようにして算出するのですか?
安直な質問ですみませんが、売上原価とは いったいどこまでを指すのでしょうか? 人件費は売上原価になるのでしょうか?
レンタル業の売上原価というのは、レンタルするものを資産計上して、減価償却すればよいでしょうか。 その場合、資産は固定資産ですか、それとも棚卸資産でしょうか。 また、減価償却費は販管費ではなく、売上原価でよいでしょう
以下の文をまず見ていただけないでしょうか? 親会社P社が子会社S社を連結するとします。 P社の当期の損益計算書(単位:円) 売上高 24000 売上原価 18400 売上総利益 5600 (以下省略
損益計算書の作成で 「加工費配賦差異(借方差異)については全額を原価差異として当月の売上原価に配賦する」 と書いてあったので売上原価に加算して売上高から引き売上総利益を求めました。 これが貸方差異の場合は売上原価から
総額=売上原価(*)+営業費+支払利息」と求め方が書いてありましたが、収益総額の求め方は「純売上高+受取利息」。同じように「費用総額=純仕入高(*)+営業費+支払利息」としては間違いのよう。しかし私には、何故そこで純仕入高
106回 第3問 精算表の作成の問題で期末商品の評価を売上原価の行で計算した場合 損益計算書の仕入が0円になってしまってますが 「売上原価の行で計算する=仕入は0円になる」ことが 理解できません。 そもそも「仕入
1/1 仕入 100/現金 100 1/31 現金 120/売上 120 の場合の売上原価は 仕入金額の100円になりますか?