よく「塩素イオン」という言い方を耳にします。 話を聞いているとCl+でもCl7+でもなく、Cl-のことを言っているようなのですが、 それは「塩化物イオン」ではないでしょうか。 かつてCl-を「塩素イオン」と教えていた
特に硫酸メッキ廃液には、 硫酸、銅に加え、塩素イオン(ppmオーダー)が含有されていますが、 この塩素イオンは、水道水由来ですか? それともメッキ工程において、塩酸なりを添加するのですか? 宜しくお願い致します。
海水中の塩化物イオンの定量の際には、 塩素イオンの濃度はどのような値になればよいのでしょうか?
水の水質調査の実験で塩化物イオンの定量を行い、比較のためにか水道水などと水質基準と比較しようと思ったのですが、どこの水質も残留塩素と記されており塩素イオンの含有量は、掲載されていませんでした。 そこで残留塩素と塩素
どうして、a×1000/検水量(ml)×0.3545の式で、塩素イオン濃度(ppm)が求められるのでしょうか?
「海洋観測指針」(気象庁、1999)によると、 塩分(‰)=1.80655×塩素イオン濃度(‰) という関係となっています。 例えば、塩素イオン濃度が100m/Lのとき、 塩素イオン濃度は何‰になるのでしょうか?
いると思います。 私は、オゾン層の高さに飛行船を飛ばし、ナトリウムイオンNa+を噴霧 することで塩素イオンCl-と反応させ、食塩にするアイディアを 考えました。 このアイディアや、皆さんのアイディアを聞かせてください。
温泉施設を計画しているのですが、温泉の成分の内、塩素イオンが極端に高い(1kg中15000mg超)「塩化物強塩泉」と判断されました。他の成分との関係もあるかとも思うのですが、この温泉、このまま入っても大丈夫なのでしょう
塩素イオンが塩化物イオンに、水酸イオンが水酸化物イオンになど名称が変わったのはいつ頃からで、なんという規約によってでしょうか。 またその規約はHPから探すことができるでしょうか。 おたずねします。