私は学校の授業で河川の水質調査を行ったのですが、塩化物イオン濃度と溶存酸素(DO)が下記の通りやや高めになりました。 塩化物イオン濃度 269.3mg/L 溶存酸素 10.82mg/L その理由を考察していたところ
Cl-は「塩化物イオン」と習いましたが,「塩素イオン」と呼ぶ場合もありますか?
塩素イオンが塩化物イオンに、水酸イオンが水酸化物イオンになど名称が変わったのはいつ頃からで、なんという規約によってでしょうか。 またその規約はHPから探すことができるでしょうか。 おたずねします。
食塩の濃度が3%以下なら鉄は錆びやすい 3%以上なら鉄は錆びにくいと聞きました。 3%以上のときは塩化物イオンが水に溶けて水溶液中に酸素が存在しにくくなるので鉄が酸化しにくくなるとあったのですが、なんで酸素が存在し
庭木や芝生、野菜などに水遣りのため浅井戸を掘りました。 水質検査の結果、塩化物イオン数値が863mg/Lと出ました。 植物に散水は出来るでしょうか。
先日、樹木・農作物の水やり用に浅井戸を掘りました。 井戸掘削時にほのかに磯の香りがしたので、塩分濃度が気になり、保健所で飲料水化学試験を行い、塩化物イオン濃度が253mg/Lでした。 この結果について保健所に、植物
なって水に溶けると書いてあったのですが、なぜ再び塩化物イオン(Cl-)にはならないのでしょうか。 食塩(塩化ナトリウム)を水に溶かすと、ナトリウムイオンと塩化物イオンに分かれるとのことですが、これも電気分解すると、塩素が
JIS K0102 35.1の塩化物イオンの測定法についての質問です。 フルオレセインナトリウムを指示薬として硝酸銀で滴定しますが、終点がはっきりしません。JISでは、淡桃色になると書いてありますが、塩化銀の沈殿ができ
ある溶液中の銀イオンの添加によって沈殿しその最終体積は50mlである。銀イオン0.010mgが沈殿しないで溶液中に残っているとき塩化物イオンの濃度はいくらになるかを詳しく教えてください。