戦前は天皇は現人神であったという思想があったそうです。 大正時代まではそのような思想はなかったのではないかと思います。 いったい誰が考えだして広めたのでしょうか? まるでイエス・キリストのようですね。 よろしくお願いします。
以前、古事記や、ヤマトタケルに関する本を読んでいたところ、歴史家の人たちは、その存在を否定していました。 歴史家ではない人は、実在であるという方が多いように思います。 自分も実在したと思うのです。連歌等の詩も残っているし、妻からの詩もあ
時、物部氏が信仰していたのが確か神道(まで確立されているものかはわかりませんが)ですよね。聖徳太子や蘇我氏以前は、神道が日本の(主な)宗教だったのだと思います。 その後、仏教については、歴史の中で、空海・最澄などの
滋賀県に「甲賀市」という地名がありますね。山を越えた三重県側には「伊賀」という地名もあります。両方とも忍者の里として有名です。私見ですが「伊賀」の「伊」とは「伊勢」のことであろうと推測しますが、そうすると甲賀の「甲」とは何でしょう。 滋賀県