近代国家論のことについて質問があります。文献などを読んでもさっぱり言ってることが分からないのです。多少の人物についての知識はありますが、その内容が哲学的に見えてきて、近代国家に結びついていないように思えるのです
状態で、全くのド素人です。 今は岩波文庫のホッブズ著「リヴァイアサン」と、講談社学術文庫の長尾龍一著「リヴァイアサン 近代国家の思想と歴史」(ホッブズ・ケルゼン・シュミットの国家論を中心に述べてらっしゃいます)を読んでいる
ソクラテスの考える、彼の思想が反映される、理想国家論とは どのようなものだったのでしょうか? 教えてください。よろしくお願いします。
問題で{フランスの____が、「国家論」のなかで、国家の主権の概念を最初に理論づけた。}とありますがこの下線部に当てはまる人名はなんなのでしょうか。 早急にご回答の程、よろしくお願いいたします。
中国国内観光をしました。バスの中で余興で自分の国の国家を歌うことになりました。日本人は私1人でしたが私も歌いました。アメリカの5歳くらいの女の子が(星条旗よ永遠なれ)を上手にうたいました。 中国では小学校でも授業開始前に全
どうして人類は「国家」を無くせないの? 別に「国家」がない地球にしたって構わないのに、まだEUができたくらいで、全然進んでいないのはなぜ? 貿易で助け合い国家がもはや不要なのに、なぜ国家体制を維持しているのか?日本こそ
私なりに国家事業を以下の様に定義しました。 それは将来に渡って多くの国民に利益をもたらす事業としました。 先日NHKのクローズアップ現代でイギリスでの波力発電を特集していました。 イギリスが新しいエネルギー創出の為に
プラトンのDramatic poetry の議論では、プラトンが、どのようにDramatic poetry が危険であるという結論を出しているのかわかりません。 誰か教えてください。
国家のあるべき姿や、国家と国民の関係を論じた本や文献を教えてください。