mxn行列Aに対し C=AA^T (^Tは転置を表す)と置くと、 Cの固有値は必ず正であることを示せ。 また、成立しないのなら反例を示せ。 という問題なのですが、Cが2x2行列となる場合は、成立することが示せたので
に対して、 lim[n→∞]||(T-λI)x_n||=0 (Iは恒等作用素) を満たす時、λをTの近似固有値と呼ぶそうです。 この「近似固有値」は、「固有値」とどのように違うのでしょうか? あるいは、ヒルベルト空間H
、X(n))とすると、Pは正則で P^-1AP=|t(1) | | t(2) | | t(n)| ti(i=12・・n)はAの固有値 xi(i=12・・・n
固有値・固有ベクトル 行列Aにおいて、ベクトルが1つ与えられ、それがAの固有ベクトルか否かを判定する方法が分かりません。 また、そのベクトルに対応する固有値を求める方法が分かりません。 逆に、数値が1つ与えられ
固有値の持つ現実の意味とは? この質問にどうかよろしくおねがします。 私は、学生時代振動工学を専攻していました。 そこでの固有値解析の結果は物体の固有振動数を表していました。 しかしここで疑問が・・・ 固有値
井戸型ポテンシャルのエネルギー固有値についてです。あるサイトから、固有値は E = n*2 π*2 h*2 / 2 m l*2 で求まるとありました。幅を4、深さを4として固有値がどのくらいかを求めたい場合
A= 0-i i0 (ゼロと複素数iの行列) という2×2行列の複素数の行列の固有値と対応する長さ1の固有ベクトルを求めよ。という問題が出たのですが、固有ベクトルがわかりません。0になってしまいます。どのよう