雑誌か何かの記事で、「図書館員は選書という形で、図書館利用者の極めて個人的な行為である読書に積極的に関与することができる。」とありました。 確かに、選書は図書館に収容する本を選択するということで、利用者の読書の対象を
図書館員が主役や主な登場者だったり、図書館が主な舞台として出てくる小説はありますか? 図書館戦争みたいなSF系でなくて、現実的なものです。
こんにちは。 お聞きしたいことがあります。 ある東北地方の国立大学の図書館なんですが、 質問のメールを出しても、返事が返ってこないことが あります。 たとえば、その国立大学の図書館員が館内で部下の職員にセクハラをしたと
よく図書館に行くことがあるのですが、 図書館の職員さんって結構楽そうだなぁとか思ったりします 冷暖房完備で騒音の無い静かな場所で落ち着いた環境で本を借りにくる人がいてもいなくても、利潤を求めているわけではないからどっち
ます。 その基礎として (5)どんなに小さな子供でも、人間として対等の存在としてみる 児童図書館員は子供と本を結びつける人で、子供への図書館奉仕を完成させるための精神的強じんさと知識・技術が要求されますよね
市立図書館などで働いている図書館員は、どうやって儲けているのですか。国から、お金がもらえるのですか。あと、図書館員は、アルバイトの一種なのですか??教えてください。よろしくお願いします。
私は、近隣の複数の公共の図書館に、月3回ほど通っております。閉架図書を検索して、リクエストして借り出すことを生き甲斐にしております。 図書館の利用方法は、人それぞれであると思われます。そこで、図書館をよく利用される
図書館員(公立の図書館の)に就職したいと思っている23才高卒です。 自分の立場で図書館員を目指すのは大変だとは分かりますが、もしがんばって図書館員になれたとしても、図書館勤めは一生させてはもらえないものなんでしょうか