JRおよび私鉄において、時々「回送電車」を見かけますが、そもそも、「回送」として 乗客を乗せないで運行する理由は何でしょうか?通勤時間帯は運転本数が多く、 それ以外の時間は少なくなるので、それに合わせて運行させる車両の
回送電車に乗ったままだとどう処置されるのでしょうか? 素朴な疑問です。 すでに似た質問があったかもしれませんが、回送電車に何らかの理由で乗ったままとなってしまった場合には、どのように処置されるか知りたいです。 折り返し
先だって、横浜駅で”下りの回送電車”を見かけました。 が、都営線用の白い車体の電車でした。 上りの回送ですと、都営線の馬込の車庫にいくのかな?と思うんですが、下りでしかも横浜以南への回送って、どこに行くんでしょうかな
は複線区間の中間駅で、上下線渡りの分岐器も折り返しの信号機もなく、この電車は乗客全員を降ろして回送電車として長万部方にすぐに発車しました。 しばらくこの糸井駅反対ホームで待っていると、この同じ車両番号の711系電車が
先週、JR駅近くのアパートに引っ越しました。 建物のすぐ前が線路なのですが、気のせいかウチの前に来ると「ポーッ!!」っという汽笛?が必ず鳴ります。 電車で帰って来る時もちょうど自宅前で大きな音で「ポーッ!!」となります
僕はJR大阪駅をよく利用しますが、平日の22、23時台といえば、残業や飲んできた人などの帰宅で日中より利用客が多いにもかかわらず、列車本数は逆に日中より少ないです。(神戸方面で見ると、1時間あたり日中16本、22、23時台12本) 関東地方
阪急電車の京都線が3月にダイヤ改正しましたが、 それ以降、「準急 茨木市ゆき」や「普通 淡路ゆき」など、 見慣れない方向幕(終着駅)の電車が目に付くようになりました。 なぜ茨木市や淡路で回送電車になってしまうのでしょ