http://pantodon.shinshu-u.ac.jp/topology/literature/quotient_topology.html 商空間の定義はここに書かれてある通りなのですが、 これを呼んでも
定義を述べ、πが連続であることを示せ。 (2)Yは第2可算公理を満たすことを示せ。 (3)商空間Yはハウスドルフ空間になることを示せ まず(1)はできました。次に(2)なのですがこれはちょっとやり方がわからず困っています
現在女子大2年生です。商空間デザイナーという仕事を知って、夢のある仕事ではないかと思い、キャリアスクールや、経験者に聞いて調べています。また本を読むと、女性が多い分野で、能力を発揮できるとも書いてありました。でも、具体
商空間設計の会社で6年間勤めてきました。 学んだと言っても誰も教えてくれる人がいなかったので独学ですが。 仕事で知り合ったお客様に気に入ってもらい1年前に独立しその収入で生活しております。 ただこれからデザインでやって
現在、公立大学3回生(今年4回生です)で、建築を学んでいます。 将来は商空間デザイナーになって、店舗デザインや内装の仕事をしたいのですが、建築学科からインテリア業界への就職はどれくらいあるのでしょうか? インテリアに
商空間の定義で出てくる、『全射』がよくわかりません。 内田伏一著、集合と位相の96ページに、定義として、 (X,O)を位相空間とし、f:X→Yを集合XからYへの全射とする。集合Yの部分集合族O(f)を O(f)={
→Xが存在するならpは商写像である事を示せ。 (2) もしA⊂XならXからAへの上へのretraction(引き込み,左逆写像)は∀a∈Aに対してr(a)=aとなる連続写像r:X→Aならrは商写像となる事を示せ。 (1