来年度受験予定の高校2年生です。 世界史でどうしてもわからないところを質問させてください。 同じセム系の一神教で、 ユダヤ教はヤハウェ(ヤーヴェ)、イスラム教はアッラーという唯一神の名前が出てきますが、どうして
こんにちは。 よく、「日本は唯一の被爆国である」と言われますが、 フランスなどの核実験によって被爆した国は、 日本の他にもあるのではないでしょうか? このことから言って「唯一の被爆国」という表現は、 果たして正しい
「唯一者とその所有」と言うタイトルの本を探していましたが、スティルネルとシュティルナーと言う二人の著者がいました、同一人物だと思いますが、間違っていませんか? 前者は岩波文庫ですが、後者は通常の書籍で値段もそこそこです
よく沖縄は日本唯一の地上戦の場だという表現をテレビなどで耳にしますが、本当は硫黄島でも壮絶な地上戦が行われたはずですよね。 という事は、あのような表現は、単なる製作者の認識不足なのでしょうか?
「唯一」という言葉の使い方について教えてください。 「唯一」の境界線が良く解りません。 例えば、「食べ物(同ジャンル)で唯一好きなのは〇〇と〇〇だ」では可笑しいでしょうか? 「唯一」とは、「唯一無二」と全く同じ言葉
よく日本は「唯一の被爆国だから核を持つべきではない」と、聞きます。これは、果たして持つべきではないという理由になっているのでしょうか。日本は核を持つべきだと言いたいのではなく、単純にふと疑問に思ったのです。 まず
先日読んだ記憶に関する本に、 「ペニシリンの発明者やひざが四つある唯一のほ乳類の名前、そしてトバゴ島が世界のどこに位置するかをすらすらと口にする、記憶のスーパースターがいつだって一人はいる」 という一文がありました
私は唯一だと思っています。 世界は唯一だと思っています。 神は唯一だと思っています。 他にも唯一なものはあるかもしれません。 それらは同じ根拠で唯一なのでしょうか? それとも違う根拠で唯一なのでしょうか?
)は女性で、恋人はある国の王子様だか殿様だかです。ところがこの恋人が急死します。戦死だったような気がします。主人公は恋人をしのんで泣き暮らすのですが、主人公(もしくは恋人の方)と親しかった女性が 「あの王子様(殿様)の唯一