現在西洋哲学史を学んでいる学生です。 カントやドイツ観念論までの記述なら、岩崎武雄『西洋哲学史』で十分だと感じているのですが、同書ではそれ以降の記述が非常に足りませんです。同程度の詳しさで、カント、ドイツ観念論以降の
お世話になります。 量子力学史のHPを作ったりしているので、少しは哲学史も勉強しなくちゃ・・・ という状況に陥って難渋している物理屋です。 高度な議論あり、わかりやすい教育もある、素敵なカテゴリーだと思いまし
院試対策として英語か仏語で哲学史の勉強がしたい!おすすめの本を教えてください!
程度)。 また、専門的な哲学の講義を受けたことがほとんどなく、哲学史全体の流れなどがまったくわかりません。 そのような私ですが、2008年9月末から行われる東大文学部の学士入学試験、2009年1月末から行われる東大大学院
はどのような形で授業をしているのか とても気になります。 大学の資料やHPなどをいろいろ見て周り 大体は1年次に基礎的なことを学び―というのが多いようですが やはり『哲学史』が中心となっているのでしょうか? そして宗教的
哲学初学者、というか全く知識がありません。 初学者にオススメな哲学書を教えて下さい。
哲学や数学は細分化された個々の部分を全体の中で位置づけ したりグルーピングしてまとめたりしながら個々の事象の 存在意義や全体を確認していくようなものでしょうか。 全体像をとらえる学問 個々の事象の全体の中における
私は大学の哲学科で主に実存主義哲学を勉強しているのですが、以前ポストモダンを中心に勉強している友人に、「実存主義って構造主義によって克服されたんじゃないの? そんなの勉強してどうなるの? というか近代以前の哲学って結局
重複で質問してすいません。 大学で哲学(美学、日本的なもの)を学びたいと思っているんですが、質問履歴を見ていると、大学の哲学科では、ほぼ語学と哲学史で終わるというのが多いでした。 そして哲学を勉強したいんなら自分で哲学
私は哲学科卒です。 その話をしただけで変人扱いされることが多いです。 また、哲学の「て」の字も知らずに哲学を語っているつもりになっている人も多いと思いませんか? 哲学科卒の友人と話す時は、お互いきちんと哲学で話せるの