10年以上前か、子供の頃、テレビで観た向田邦子さんのドラマなんですが、ちょっと恐い雰囲気の話(犯罪の恐さでなく、人間の恐さみたいなテーマ?)だったと思うのですが、タイトルが思い出せません。 はっきり覚えてるのは、この
先日九州へ帰る新幹線のなかで読もうと 駅の売店で適当に手にとったのが 『思い出とらんぷ』でした。 向田邦子さんの著書です。 どの本屋へ行っても 彼女の本はたくさん置いてあるので 偉大な作家さんなんだ、と思ってました
最近、久世光彦氏の「向田邦子との二十年」と言う本を読み、亡き向田さんのスゴさを改めて思い出しました! 向田邦子さんの書くエッセーが大好きですべて揃えています。 温かくて、可笑しくて、そしてホロっとして、懐かしいの
向田邦子さんのエッセイが以前とても好きで、今、再読したいのですが、どうしてもどの本にはいっていたのか、見つけ出せないエッセイが2つあります。 1つ目は よく行く喫茶店のウェイトレスがとても気のきく良い子だったのだが
NHKでやっていた向田邦子の「阿修羅のごとく」というタイトルだったと思うのですがその中でかかっていた曲名を教えてください。行進曲のようです。トルコの国の曲だと何かで知りました。よろしくお願いいたします。
故向田邦子さんが仙台市に在住?されていたことがあるという、噂を耳にしました。 それは、本当でしょうか? ホントなら、今の「どの辺にお住まいになっていて、時期的にどのあたりに居住されていたか」お教えいただければ幸いです。
轡田隆史さんの“「考える力」をつける本2”という本を読んでいて、向田邦子さんの“字のない手紙”というエッセイが紹介されていました。 全文を読みたいのですが、ネットで探してもわからず、どうやら本の題名ではないような気がし
「言葉のおしゃれ」向田邦子著の本について この本の出版社を教えてください。