<電子の移動などを矢印で表している反応機構>を載せている化学の論文をサイト上で探しています。普通に化学反応だけが書かれた論文はあるのですが、細かい矢印まで書いてある反応機構を見つけることができません。そのようなサイトを
有機_反応機構の書き方 (α、β不飽和カルボニルへの求核反応)
有機_反応機構の書き方 (α、β不飽和カルボニルへの求核反応) 画像をご覧ください。1から2の部分の反応機構の書き方で質問があります。この場合1の共鳴式の右側のもののいちばん右の炭素上にある1級カルボカチオンに対し-
化学の反応機構の基本が載っている分かりやすいサイトを教えてください。 また、この分野における大原則のようなものがあるならば(F=maみたいなもの)教えていただければありがたいです。 ぜひともお願いします。
コレステロールと無水酢酸を用い、コレステリルアセテートを合成しました。 が、どのように反応するのか反応機構がわかりません。 教えてください。よろしくお願いします。
エタノールアミンはガス中に含まれる炭酸ガスや硫化水素などの 酸性物質の吸収に使われていると聞きましたが、この反応機構は どうなるのか、誰か解る方がおられたら教えてください。 酸とアミンの反応でしょうか?それとも酸と
当方、医薬関係の研究機関で働いています.反応機構の解析が全くの不得手で、特許や文献の事例のまま実験しています.どうしてここにアタックするのかとか、副反応は起こらないのかとか、人に聞くにもいまさら恥ずかしくて聞けません
論文を読んでて、試薬の役割が良く分からないのと、反応機構があってるかわからないので質問させていただきます。 下の図の1)では保護する反応ですがimidazoleは発生する塩酸のトラップだということは分かるんですが