よく問題をやっているときに「単調増加関数」とか、「増加関数」なるものが出てきて、それが問題の解法に重要に絡んでいる事があるのですが、一体「単調増加関数」とか、「増加関数」や「減少関数」というのは、どういう意味なのでしょ
『単調減少する関数 y=f(x) (ただしf(0)=1) と y=x という二つの関数があるときに、 f(x)=x がただひとつの解を持つことを証明せよ』 という問題なのですが...。自分には、一つの解を持つことが
弧長パラメータは、長さ関数の逆関数によってパラメータ変換することによって得られるそうですが、何故そうやって求められるのでしょうか?そもそも、弧長パラメータの概念が今一つ分からないです。 例えば、 x(t)=(
可能な単調増加関数で、その逆関数も微分可能とし、a=f(1/2)とおく。 このとき、g(x)はx=aで最小値を取ることを証明せよ」 模範解答では、xの値で場合分けをして、計算からdg(x)/dxがx=aにおいて符号変化
X >0でf '(x)>0のとき x >=(大なりイコール)0でf (x)は単調増加と問題集の答えではなっているのですが、なぜイコールが入るのかわかりません。 でも、0 < x <= πでf '(x)<0のとき 0 <
関数をどのように呼べばいいのか分からなくて困っています。 確率密度関数f(x)の[-∞≦X≦z]の範囲の積分を表す関数F(z)を次のように呼ぶのは正しいのでしょうか。 (1)累積分布関数 (2)累積確率関数 (3)