南京事件の議論において、有無ばかりが争点になっているような気がします。 先日、東中野教授が最高裁において敗訴しました。 インターネットでは、この判決前は右寄りの人の「無かった」との発言が多く見られ、 この判決後は左寄り
2009年4月に「南京!南京!」が中国でロードショウされたそうです。私もYouTubeで見ました。南京進行についてかなり、真相に迫った映画だと思いました。でも、中国側の30万人犠牲の考えはかわらずにいます。やはり大げさ
南京大虐殺の真実 http://www.nextftp.com/tarari/ 南京事件 小さな資料集 http://www.geocities.jp/yu77799/ 中国側の主張する30万人説は間違いにしても、上
従軍慰安婦(朝鮮人、中国人は問わない)の存在。 南京虐殺の有無(人数は関係なし)。 私は双方とも事実と考えます。慰安婦の問題は彼女らが強制されたのか?、自ら志願したのか?が論議されていますが。無念の情は男の自分にも理解
中国の南京市の「侵華日軍南京大屠殺偶難同胞紀念館」では、現在は、「大虐殺の数は何人」と書いてありますか。15年前に南京を見物した友人は、「大虐殺の数は20万人」と書いてあったと言ってますが。
南京事件についてネットで色々見て回りました。 そこでこのようなページを見つけました。 http://beauty.geocities.jp/nankingharuhi/ 真実がはっきりしないので何とも言えないです