物理学に奮闘中です。またまたお馬鹿な質問ですみません。 等加速度運動をすると加速度で速度がどんどん大きくなります。 1時間とか運動すると超高速になりますし、更にそのまま続ければ光速に近付きます。 理屈上はこうなると
ブレーキをかけて減速するのは、加速度運動であるそうですが、それを説明するって何を言ったらいいのか分からないのですが教えてください。お願いします。
「等加速度運動」と「等加速度直線運動」の違いは? 「速度」はベクトル量、「速さ」はスカラー量だから、 「等速直線運動」=「等速度運動」であり、 「等速度直線運動」という表現は不適切(トートロジーだから)と高校物理で
中学生です。 一定の速さで進むというものと、物体の進行方向に一定の力が働き続けるの意味がごちゃごちゃになっています。 一定の速さで進む・・・というところは分かるのですが、一定の力が働くというところがあいまいです。 一定の速さというものと
衝撃力を数式で求める時に等加速度運動などを 求め計算しますが例えば野球中継時に衝撃力測定器を使わずに 「投手の投げたボールがミットに入ってから静止するまでの時間」 を求める事は可能なのでしょうか? また例えば140
回転というのは加速度が常に働いているにもかかわらず一定の速度で回転しているのはどのように理解するのが物理学的なのでしょうか。角速度という概念は初心者には理解するのが相当難しいものなのでしょうか。また一定の回転をしている
等加速度運動でないときの、a-tグラフの面積を利用した距離の求め方がわかりません
初めまして。 物理を一度も学校で習ったことがないのですが、今回独学でどうしても物理を克服しなければならなくなりました。 物体の移動についてなのですが、a-tグラフでは、等加速度運動のときには、きちんと公式を使って面積