二次方程式の判別式b^2-4acなのですが、 この判別式はax^2+bx+c=0で、a=0の時は使ってはいけない理由を知りたいです。 成り立たない場合として、 a=0,b=0の時、c=定数という直線グラフで、c=0で
こんばんは 二次方程式の判別式について質問です。 ax^2+bx+c=0の判別式(b^2-4ac)について b^2-4ac>0ならその式の実数の解は二つある。 b^2-4ac=0ならただ一つの解 b^2-4ac
x^2+2(2x)+3=0 のような形の二次方程式において、判別式をおく際に D/2=b^2-ac と、こう書いた場合b=2ということを書く必要はありますか? 書かないとb=2(2)とも見れるからです
範囲を求めよ。です。 解答は、1<=q<4/3となっています。 私の疑問は、この解答にどうして、=がつくのか、ということです。 問題には、2つの解と書いてあるのですから、判別式をDとすると、D>0となると思うのです
判別式の使える関数を教えてください。「2次関数と1次関数」「ルートの関数と1次関数」「円と円」「円と放物線」などがありました。これらは何を基準に判別式Dを使うことが出来るのでしょうか。 「円と放物線」はこれがメインの
http://www004.upp.so-net.ne.jp/s_honma/polynomial/discriminant.htm を参照して、判別式について考えています。 そこでの、普通の意味での判別式は、 D