大学の法学部(通信教育課程)で学ぶことになり、勉強に使う判例集を物色中です。さしあたって必要なのは憲法/民法1(総則)/刑法1(総論)です。書店で立ち読みしましたが、余り種類も無く、なかの解説も編者によって見方がだいぶ
(1)判例六法や模範六法というものがありますが、あのような数行の記述のみでなにかの役にはたつものですか?? あれを思い切り活用できる「種族」は「どのような方々ですか?? (2)司法試験受験者にはとてもじゃないけど
判例を読んでいると最後に資料の引用がでていますが、これはどう読むのが正しいのですか? 例えば 札幌地判平2・4・23判夕七三七ー二四二とか 最決平14・2・14刑集五六ー二ー八六 こんな感じで載っているんですが。
模範六法と小六法と判例六法はそれぞれどのような長所短所があるのでしょうか?? なるだけ細かく教えてください。 ちなみに、私は、新社会人で金融関係に行きますが、 そのようなことにはこだわらず教えてください。
判例六法の平成18年版が発売されていますが、例えば平成18年版だと、いつまでの年月日の改正に対応しているのでしょうか?
司法試験の勉強で、判例六法などの 辞書形式で法文集とセットになっていて常に勉強の傍らに 携帯しておく判例集は必要だとなっておりますが 普段の勉強のときに六法は豆に引きますが 付属物である判例集はどういうときに毎日ひく
買うのと、「六法全書」&「判例六法」(いづれも有斐閣)のセットを買うのではどちらが良いですか?教えて下さい。
司法試験の勉強として、判例六法か択一六法かという議論があります。
司法試験の勉強として、判例六法か択一六法かという議論があります。 (1)そもそも判例つきの六法がなぜ司法試験に役にたつのですか? 判例はまたべつの判例集であたるんだから、わざわざ六法に判例を記載されたやつを用いる
・法律関係の資格取得のために勉強をされている方々、教えてください。 皆さんはどのようなタイミングで判例六法などを新年度のものに買い換えますか? たとえば平成14年度の司法書士試験をうけたとします。残念なことに不合格だっ