これから分析哲学を基礎から学ぼうと考えているのですが、論理学・言語哲学・分析哲学それぞれの言葉の意味や関係がはっきりとは分かりません。自分で調べてみてもいまいち明確になりません。どなたか教えて頂けませんでしょうか?
私は現在、高校2年生で、分析哲学に関心があり、中でも後期ウィトゲンシュタイン思想に一番興味があります。大学も、そういった研究が盛んな所を受験したいです。 そこで質問ですが、日本でもっとも分析哲学が盛んな大学はどこになる
私は大学の哲学科で主に実存主義哲学を勉強しているのですが、以前ポストモダンを中心に勉強している友人に、「実存主義って構造主義によって克服されたんじゃないの? そんなの勉強してどうなるの? というか近代以前の哲学って結局
はじめまして。現在大学院で数学を専攻している者です。 最近漠然と哲学に興味があり、その方面の知識を得たいと考えているのですが、どうも漠然としすぎていて、どうしたら哲学に明るくなれるのかわかりません。 まず第一に
あなたの好きな哲学者と嫌いな哲学者の両方を理由と共に教えてください。 ちなみに西洋哲学限定でお願いします(だから西田幾多郎とか孔子とか仏陀とかいうのはナシ)。 あと、理由はなるべく人となりやエピソードではなく思想の内容
高校を卒業したら大学に進学しようと思っている高校2年生です☆☆ どの学部に進学しようか迷っているときに、哲学科がある大学があることを知りました。 哲学に興味があったので、そういう学科で勉強したらおもしろいんじゃないか
懐疑論は、哲学ではどの分野に分かれるのでしょうか? 分析哲学でしょうか?
哲学には、二つの流れ、カント、ヘーゲル、ショーペンハウアー、フッサールなどからデリダなどへの流れと、一方に言語批判的な英米系の分析哲学の流れがあるといわれています。これらの間で、相互作用や統合の動きがあるとしたらどの