「蛍光」の方で、励起光で、励起状態にした後の蛍光強度の測定というのは、分光光度計で同じ波長のODを測るのと同じ理屈でしょうか? 質問が、的を得ないですみません。 例えば、ある蛍光試薬の、蛍光波長が547nmだとして
分光光度計について質問です。 分光光度計にて、川の水を測定して横軸に波長、縦軸に吸光度として波形を得たところ、特定の波長の部分で、吸光度が山のようになっていました。 これは何を表しているのでしょうか?この部分は水が
分光光度計を使った実験で、ちょっと困ったことが。 溶液をセルに入れて分光光度計で測るのですが、溶液の温度を低くしているためセルに曇りができて、正確な吸光度が測れません。 溶液を低温に保ったままでセルに曇りができるのを
T-Pを分光光度計、波長710nmで測定しています。講師から波長を880nmに変更するとの指示がありました。 これって、本当に問題ないのでしょうか? そもそも、なぜ710nmなのでしょうか? 750nmでも800nmで
分光光度計である溶液の濃度を測定しています。 人によって二つのやり方があることが分かり、どちらが正しいかを検討しています。 ちなみにダブルビームです。 (方法1) ・キュベットAとBに水を入れてゼロ補正 ・次に
分光光度計で測定可能かどうか教えてください。 見たい特定の物質があるわけではなく、ある液体が時間が経つにつれて色が濃くなっていくのでそれを数値化したいのですが可能でしょうか。
川の水質調査で分光光度計を使用するのですが、分光光度計で川の何がわかるのでしょうか?川の綺麗さとかがわかるのでしょうか? わかりにくい質問ですが、よろしくおねがいします。
分光光度計とはなんでしょうか?吸光度計、蛍光光度計とは違うのでしょうか??