なぜ凝固点降下定数の単位って(k/mol・kg-1)と言う単位になるのですか? 凝固点降下定数=RT*2/ΔH と言う式なのですが、Rは(j/mol・k)、Tは(K)、Hは(kj/mol)という単位で表されてい
同モル濃度の希薄な水酸化ナトリウム水溶液と塩化ナトリウム水溶液の凝固点降下度は2倍違うように思うのですが(水酸化物イオンは寄与しない)、実際はどうなのでしょうか?ご存知の方教えて下さい。 また硫酸水溶液も水素イオンの
ある固体物質の融点を下げるために、凝固点降下法を試そうと思っています。そこで質問なのですが、 1. 凝固点と融点は同じと考えて良いのか? 2. 固体物質に不凍剤を入れても(固体同士混ぜても)意味ないですよね? 一度
できるときの温度【℃】を求めよ。 解)Bの残った水は50gであることから、溶液の質量モル濃度は0.40(mol/kg)。凝固点降下度は質量モル濃度に比例するので、約0.74(K)。よって-0.74℃。 この問題による
凝固点降下や沸点上昇の公式として【Δt=km】 というものがありますが、このΔtというものはいつも正の値なのでしょうか? mはmol/kgです。 これだけだとわかりずらいかもしれないので、簡単な例題での私の間違った
高校の教育が新課程になったため凝固点降下と沸点上昇を表す以下の公式の証明が書いてありません。化学の参考書とか持っていないので、導出過程を教えてください。 分子量Mの物質をw(g)を溶媒W(g)にとかしたとき Δ