どうして、円周率は無限に続くのでしょうか? E=Mccのように自然はシンプルな公式になるようです。 直径との対比が円周率ですが、直径を使うから、このような数値(無限の)になってしまうのでしょうか? もっとちがう(直径で
円周率は、無限に続く数字というのはいまどき、中学生や小学生でも知っていますが、無限に続くのなら、どのような数字も含まれているはずですよね。 そこでどうしても気になるのですが、これが正しいとすると、無限に続く数字なら
円周率ばかり書いてある本知りませんか? 1ページ目から3.1415926535897932384626…みたいな 洋書でもかまいません。 欲を言うなら、どこでも読めるように新書くらいの大きさがいいです。 似たもので
文系人間です。 高校の数学は、計算問題は解けるけど…といったレベルでした。 円周率は、「円周÷直径」と習いました。 しかし、実生活において円周や直径を実測しようと思ったら、 定規や巻き尺を使ってせいぜい10分の1ミリ